オレ様の世界 シーズン2

常識的な非常識 /マイノリティなマジョリティ / 本音のキレイごと / ラブ・アンド・ディトラクション / ようこそ、オレ様の世界へ



面倒な家事をあえて真面目にやる理由

子どもができてから家事をする機会が増えた。

奥さんが退院明けで動けないとか、授乳で手が離せないときとかあるからね。

 

休みの日は真面目に料理してたりするんだな。

 

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家事は時間がかかる

家事をちゃんとやろうとすると、結構時間がかかる。

 

三食バランスよく作ろうとしたら、何を作るか考えて、材料を買ってきて、作って…とすごい手間がかかる。

そうじも隅々までやってたらキリがない。

 

でも割ときちんとやってる。

 

なぜなら…

 

真面目にやったほうがマシ

よくよく考えると、オレもそんなに忙しいわけではない。

本業以外に副業したり、ヨガしてたりするとは言え、何もせずにダラダラする時間もかなりある。

 

この無意味な時間、真面目に家事をしたほうがマシじゃないか?

 

ちゃんと作ったほうが美味しいし、栄養バランスも良い。

そうじしたほうが家がキレイになって快適だ。

 

ダラダラするよりマシだから、面倒くさい家事を真面目にやっているのである。

 

「やったほうがマシ」

「やらないよりはマシ」

 

っていう発想、オレはよくするんだけど、結構役立っている。

 

もちろん、ダラダラする時間もないほど忙しければ家事も手を抜くけどね。