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オレ様の世界 シーズン2

常識的な非常識 /マイノリティなマジョリティ / 本音のキレイごと / ラブ・アンド・ディトラクション / ようこそ、オレ様の世界へ

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本当に、死ぬのは辛いことなのか?※自殺をすすめるわけではないのでご注意を…

一般的に「死」にはネガティブなイメージしかない。

 

死ぬのは怖いことだし、誰かが死ぬのは悲しいこと。

 

果たして、本当にそうだろうか?

 

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今日の記事も、「神との対話」からの受け売りである。

 

死については2に詳しく書いてあったかな。

 

神との対話〈2〉宇宙を生きる自分を生きる (サンマーク文庫)

神との対話〈2〉宇宙を生きる自分を生きる (サンマーク文庫)

 

 

この本によると、死後、人は現世よりすばらしい場所に行ける、と書かれている。

もちろん、根拠はない。

 

ところで、死後どうなるかなど、誰にもわからない。

一度死んで生還した人もいるが、その人が本当のことを言っている保証はない。

 

だったら、自分に都合よく考えたっていいじゃん?

と、オレは思う。

 

死に対してネガティブだから、避けられない加齢にムダに抵抗する。

身近な人の死を恐れる。 

死ぬほど追い詰められるのが怖いから、失敗を過剰に気にして、やりたいことをやらない。

 

だが、死ぬのが良いことだとしたら?

今この現実より、素晴らしいところに行けるのだとしたら?

 

少しだけ、いや人生観変わるぐらい、恐れず、安心して生きていくことができないだろうか。

 

年を取るのはいいこと。

幸せな死に近づいているから。

 

身近な人の死を恐れることはない。

短期的には悲しくても、きっとあの世で幸せになっている。

 

仮に思いっきり、失敗したっていいじゃん。

死ぬまでの辛抱だ。

 

おかしいことを言ってると思われてしまうかな?

それならそれでかまわない。

 

何度でも言う。

 

オレにとって、自分をネガティブにする正しいことも、常識も、どっかの偉い奴がほざいたことも、全部クソ食らえだ。

 

論理的であれ、感覚的であれ納得できて、少しでも人生を楽しくさせる考え方こそが、オレにとっては圧倒的に正しい。

 

死ぬのは素晴らしい!

誰がなんと言おうが、絶対にゆずらない!

 

 

※自殺をすすめたり、誰かを殺してもいいなどと言いたいわけではないので、ご注意を。

 

 

★★★

 

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