オレ様の世界 シーズン2

常識的な非常識 /マイノリティなマジョリティ / 本音のキレイごと / ラブ・アンド・ディトラクション / ようこそ、オレ様の世界へ



オススメ!!!

行動する人が成功するという話を、自分の変化から考えてみた

「恥の多い生涯を送って来ました。」 という一文から始まる有名な小説があるが、全くもってオレの人生もそう。 恥だらけだ。 行動しては失敗して恥をかき、泣いて怒って恥の上塗りをし、時が過ぎるとまた繰り返す。 なのに、最近はそれでよかったと思い始め…

仕事が楽しい!自分で作って自分で売る幸せについて語ろう

最近はせっせと自分が作ったWEBサービスと、自分が書いた電子書籍の宣伝をしている。 norokecho.pink オレ様婚活術: まだ簡単に結婚できると思ってんの? 作者: オレ様 出版社/メーカー: アカツキ 発売日: 2017/02/01 メディア: Kindle版 この商品を含むブロ…

いつも暗い人、不機嫌な人が理解できない

会社とかにいない? 何かあったわけでもないのに、いつも暗い人とか、いつも不機嫌な人。 あんまり関わらないようにしてるんだけど、同じ会社だったりするとそういうわけにもいかない。 だから仕方なく話しかけるんだけど、やっぱり暗いし、不機嫌だったりし…

子どもができてわかった。オレには大げさな夢なんていらない。

子どもが生まれて、親と話す機会が増えた。 マメに孫に会いに来くるからね。 この前、オレが3歳のときの話をした。 オレも少しだけ覚えてることなのだが… スポンサーリンク // 帰ってくると迎えに行く 親父が夜仕事から帰ってくると、小さいオレが玄関まで迎…

ヨガが幸せな人生を教えてくれていたではないか!

最近書いてなかったが、ヨガは続けている。 平日は仕事と育児があるので家で軽く、土日はちょいちょい習いに行っている。 やらないとすぐ肩凝ったりしちゃうしね。 あるとき、ふと気づいた。 スポンサーリンク // これってオレが書いたことでは… ヨガ教室に…

根拠とか好き嫌いとかどうでもいい。自分にとって価値があるかどうかだけを見極めよう

最近、何度か触れた「神との対話」なんだけど。 神との対話―宇宙をみつける自分をみつける (サンマーク文庫―エヴァ・シリーズ) 作者: ニール・ドナルドウォルシュ,Neale Donald Walsch,吉田利子 出版社/メーカー: サンマーク出版 発売日: 2002/04/01 メディ…

「オレ様婚活術」をもっと世の中に広めるべきである!共感してくれる方、ご協力よろしく!

オレはずっと思っている。 婚活について、オレよりまともなことを言っている人はいないのではないか? 幸せな結婚をするには、オレが言っている通りにするのが一番確率が高いのではないか? 偉そうに思われるかもしれないが、早4年、恋愛や結婚についての文…

自分を犠牲にして人に尽くそうとするからおかしなことになる

子どもが生まれたばかりの頃、すっごいがんばって育児していた。 夜中9時、0時、3時と奥さんの授乳に合わせて起きて、オムツを変え、寝かしつけ、たまにミルクも作ってあげていた。 ある日、子どもが夜泣きしたとき、キレた。 「こんなにがんばって育児して…

一生過程でしかない人生を楽しむ方法

昨日も触れた「神との対話」に、もう一つ印象深いことが書かれていた。 神との対話―宇宙をみつける自分をみつける (サンマーク文庫―エヴァ・シリーズ) 作者: ニール・ドナルドウォルシュ,Neale Donald Walsch,吉田利子 出版社/メーカー: サンマーク出版 発売…

成功する人が持つただ一つのマインドについて、自己啓発書やスピリチュアル本を読み漁り実践しまくったオレが経験的に語ろう

この前「神との対話」という、タイトルからしてスピリチュアルな本を読み返した。 神との対話―宇宙をみつける自分をみつける (サンマーク文庫―エヴァ・シリーズ) 作者: ニール・ドナルドウォルシュ,Neale Donald Walsch,吉田利子 出版社/メーカー: サンマー…

恋愛、結婚についての幸せな話が足りてないんじゃないか?

たまにオレはこう書いている。 「オレほど幸せな結婚生活を送っている人はほとんどいない。」 だがそれは間違いだったのかもしれない。 オレと同じぐらい幸せな結婚生活を送っている人は、結構いるのかもしれない。 スポンサーリンク // 幸せな話があった ……

子育てを通じて、オレはかつてないほど成長している

ネガティブなものの見方が大嫌いだ。 だから、「大変」とか「我慢」とか言う言葉がイヤでイヤで仕方ない。 だがこればかりは認めざるを得ない。 子育ては大変だ。 ホント大変だ。 スポンサーリンク // 大変なことあれこれ ざっと思い浮かべるだけで、いくつ…

良い上司であるための、ただ一つの条件とは?

良い上司であるための条件とは何か? 結論から言おう。 早く帰る上司であること。 それだけだ。 スポンサーリンク // オレはとても良い上司なのだ 最近、部下からも上司からも褒められる。 「人の扱いが上手い」と。 正直、自分でもそう思う。 部下には丁寧…

また無視されるのが怖い【読者相談】

今日は読者の方からの相談に答えよう。 まずは相談内容から。 オレ様さんのブログ、いつも楽しみに拝見しています。 私は最近、知り合ってから日は浅いですがこれからも付き合っていきたいと思っていた女性の友人と、想いを寄せていた男性、2人ともほぼ同じ…

夫婦間で「察してほしい」なんて思ってたらダメだろう

「旦那が察してくれない」みたいな文章を読んだ。 どうやら夫婦間では、「察する」とか「察しない」ことが重要だと思われているらしい。 オレは違うと思う。 重要なのは、それじゃない。 スポンサーリンク // 全部察するのはムリ 察するって、例えば、 「今…

才能がある人が好き。そして才能は色んな人が持っている

才能がある人が好きだ。 昨日書いた湯浅監督などまさにそう。 お会いしたことも、どんな人かも知らないけど、好きである。 また才能はホント幅が広いので、有名人から普通の人、はてはホームレスまで色々な人にそれぞれの才能がある。 …と思っている。 スポ…

友達は大事にしよう。なぜなら、全力で作ろうとしてもほとんどできなかったからだ。

学生の頃、よく言われた。 「社会人になってから友達を作るのは難しい。 だから学生時代の友達は大事にしよう!」 そういうのが、なんかこうネガティブな気がしてイヤだった。 なので、社会人になってからもせっせと友達作りに励んでいた。 だが、難しい… 非…

みんな自分で考えない、だれかの意見に追随して考えた気になっている

ふと小学生のある授業のことを思い出した。 あれ何の科目だったんだろう… まぁいいか。 先生が、 「自然が豊かな村と、人工的な都会、どちらに住みたいですか? 手をあげてください。」 と質問した。 みんな自然が豊かな村のほうに挙手したのだが、オレ一人…

女性にモテない、むしろ嫌われる優しさについて説明しよう

昨日書いた通り、男性が優しさで女性にモテることはあまりない。 だが変な優しさを発揮して、返って嫌われることはある。 例を挙げて説明しよう。 スポンサーリンク // ムリに褒めない 褒められてうれしくない人はいないと一般的に思われているせいか、モテ…

優しい男がモテない理由を論理的に説明しよう

「優しい男はモテない」とはよく言われる。 一体なぜなのか? 普通に考えて、優しいのは良いことじゃないか? ということで、今日は優しい男がモテない理由を論理的に説明する。 スポンサーリンク // 優しさは重要ではない そもそも、優しさがモテに与える影…

人生はちょっとマイナス思考でうまくいく

昨日、 「電子書籍が売れねー! 才能があるオレが努力までしてやってんのに! ふざけるな!」 と書いたんだが… 怒るのに疲れた。 てか、言ってもしょうがないし。 ふと思った。 スポンサーリンク // そう簡単に上手くはいかない 人生ってそういうもんである…

なぜ読書をしなければならないのか?未だ本が最高の情報源だからだ!

昨日書いた通り、育児に関してネットの情報があまりにも使えないので、代わりに本を読んだ。 夜泣き対策・寝かしつけの方法だけで4冊。 これらが非常に役立った。 なぜ赤ちゃんが泣くのか、泣き止ますにはどうすればいいのか。 生活リズムを整えることはでき…

生きてるだけで幸せなんて全く思っていないのに、子どもを作って思うこと

ここ数年マシになったとは言え、物心ついて以来、生きるのがつらかった。 今、積極的に「死にたい」とまでは思わないものの「死んだら死んだで、まぁいいや」ぐらいの気持ちで生きている。 そんなオレが、子どもを作って思うこと。 スポンサーリンク // 申し…

会社員がイヤすぎる

諸事情あって、会社を休んで奥さんの代わりに家事と育児をやった。 短期間ではあるが専業主夫だ。 その経験から断言する。 「家事は大変」 「子育ては大変」 と良く言われる。 だがオレは会社行くより、家事と育児やってたほうがラク。 絶対に、ラク。 スポ…

人生の目的は、人に好かれることでも、人にうらやましがられることでもない

ブログやコラムを書いて、自分について色々なことを学んだ。 オレは多くの人に好かれたくない。 人がうらやむような人生を送りたくもない。 働いて、家族を養って、少しだけ気が合う友達がいれば十分である。 スポンサーリンク // おかしい奴の破壊力 ブログ…

親バカって言葉おかしくね?

子どもがかわいい。 とてもかわいい。 世界で一番かわいい。 …とかあんまり書くと、「親バカ」とか言われるわけだ。 しかし親バカって言葉、なんかおかしくね? スポンサーリンク // 親バカじゃなければいけない 子どもの世話なんて、「自分の子どもが世界一…

女性は共感を求めるってのは、つまりこういうこと

「女性は共感を求める」って、男性向けの恋愛についての文章にはよく書かれていることではなかろうか。 「今日〇〇って言われたの?ひどくない?」と言われたら、 「それってお前も悪いんじゃないの? △△すればいいじゃん?」 ってアドバイスするんじゃなく…

出世する方法はただ一つ

相変わらず、やる気なく働いている。 隙あらば、辞める気満々だからな。 だが、またしても昇進してしまう予定だ。 年齢的にも社歴的にも、スピード出世である。 なぜそうなるのか? スポンサーリンク // 利益が出ることだけする 昇進の理由はただ一つ。 利益…

「自分にはできない」という危険な洗脳について

昨日書いた家事してるって話を会社の女子に言ったら、 「すごいですね! 三食作るとか絶対ムリです!」 って言われた。 ムリってことはないだろう? やろうと思えばできるだろう? 褒められてるから悪い気はしないんだけど、どうも違和感があった。 スポンサ…

子どもを作るべき理由

子どもは作れるなら作ったほうがいい。 理由は簡単。 かわいいから。 かわいすぎて、見てるだけで幸せになれるから。 以上。 スポンサーリンク // 面倒の後の楽しさしかない 世の中には、子ども以外にも楽しいことがいっぱいある。 友達と遊ぶとか、恋愛する…